ずぼら日記【2015/12/7】雪はねに2時間…( ;∀;)

2021-03-12

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雪はねで時間を取られるのが嫌!

今日も寒い北海道です。

昨日は二時間かけて、雪はねをしました。

お陰で、家の前がすっきり綺麗に!

でも、毎年のことなので、雪が降るのは、ちっとも嬉しくないのが困りもの。

雪が沢山あって喜ぶのは、北国ではスキー場だけじゃないの?と思うくらい、毎回の雪はねは面倒です。( ;∀;)

今回は、杏味の大学芋の写真など。

いも4

杏(アプリコット)ジャムを絡めて、白ゴマの代わりに、アーモンドダイスをふってみたんですね。

ちょっとだけ洋風の大学芋になった模様。

でも、家族には、「普通の大学芋の方が美味しいかな?」と、余り好評ではなかったんですよね。

というよりは、家族は食べ慣れていない料理やスイーツは、必ず文句を言います。

例えば、塩鮭が手に入ったら、以前ちゃんちゃん焼きとパエリアにしたことがあるんですが、「美味しいけど、塩焼きの方が美味しい」とか、母に至っては、「塩焼きの方が美味しいのに、もたいない(素材が)」などと言ってきます。

何で、ダメにしたわけでもないのに、「もったいない」などと言われなければならないのか!と。

あの時には、本当に母親に怒りを感じました。

「なら、あんたが作れば良いでしょ!」

そう言ってやりたかったですが、喧嘩になるので、ぐっとこらえましたが。

母は料理をしない人で、30年前から、ずっと料理は私の仕事です。

今は副業がメインで、時間がありますが、以前はお昼ご飯を食べる暇もないくらい忙しくて。

なのに、帰って来ても、毎回私がご飯支度。

それだけならまだしも、「南瓜のスイーツが食べたいー。作ってー。」などと猫なで声で言われると、「自分で作れば良いしょ?」と言っても、「だって、作れないもーん。」などと返って来るので、「じゃぁ、作り方教えるから。」と言うと、今度は「いいよ、面倒くさいから。」と返ってきます。

私は、今からその面倒くさい作業をしないといけないの?と理不尽な怒りを覚えます。

自分から何かをすることはなくて、それなのに、ちょっと思いついたら、人を巻きこんで、そのくせ、感謝の言葉もなく、「これくらいやってくれたって良いしょ!」と逆ギレされます。

自分時間で行動する母の、普段の行動は、テレビを見ながら、または本を読みながら寝るだけ。

なのに、私がご飯支度をすると、「片づけ方が悪い」などと言いつつ、必ず洗い直しをしたり。

私が洗い物をした時に、母が洗い残した汚れに気付くと、怒りが倍増しますね。

「自分の方が汚いじゃん!」と。

一人暮らしをするには、安定した収入が必要なので、今頑張って副業以外にも、お金を稼ぐ術を探していますが、何分結果が出るまで時間がかかるんですよね。

病気があるので、定職にはつけないので。

はぁ、早く独り暮らしが出来るようになりたいなぁ。