ずぼら日記【2017/12/7】ネイキッドケーキって知ってる?

クリスマスにもぴったり?!ネイキッドケーキとは?

いきなりですが、ネイキッドケーキと言うのをご存じですか?
実は私は知りませんでした…(; ・`д・´)

ネイキッドケーキとは、外側にナッペやフロスティングをせず、スポンジのレイヤーがそのまま見えるケーキのことで、食用色素を使って、生地に赤い色をつけたケーキなんですね。

なかなか綺麗に仕上がらないことも多い、ナッペ(外側に塗るクリームなど)を作らなくて済むので、ケーキ作りの初心者にもおすすめなんだそうです。

クリスマスにもぴったりで、クリームを外側に塗らなくて済む分、クリームの節約にもなりますし、糖分も控えめに出来たりと、形も綺麗でかつヘルシー?な感じのケーキなんです。

セルクルなどで断層を作るよりも、ずっと簡単なので、ネイキッドケーキはおすすめです。

今年のクリスマスには、すでにシャトレーゼさんでケーキを予約してしまったので、作るのは前日とかになりそうですが、こちらもぜひ時間があったら作ってみたいケーキなんですよねー。

仕事が増えたので、時間が作れるかどうか…そこが一番の心配の種ですね。

レッドベルベットケーキも良いかもね!

鮮やかな赤色のスポンジに白いクリームが目をひく、レッドベルベットケーキですが、赤い色って結構綺麗に出るものなんですねー。

レッドベルベット・ネイキッドケーキ
レッドベルベット・ネイキッドケーキ

料理名:Red Velvet Naked Cake
作者:nannu’s kitchen

切った断面の真っ赤なスポンジと、真っ白のクリームチーズのフロスティングのレイヤーが、紅白の色合いでおめでたいですし、クリスマスカラーにもぴったりのケーキですよね?

でも、びっくりするのは、真赤なスポンジは、実はココア味だったりするんですよね。
赤い食用色素を使うのは、実は最近の話で、昔の人は、酢やバターミルク、重曹を合わせることによって、ココアに入っている成分が鮮明になって赤くなる作用を利用したり、ロシアなどでは、ビーツという野菜を使っていたこともあるそう。

ココア味なのに、色が赤くなるなんて不思議ですよね?

ちなみに、レシパーさんのポイントを引用させていただくと。

※③でしっかり泡だつこと。泡立てが甘かったらぺたんこで固いケーキになってしまいます。
※甘さは控えめにしています。もっと甘いのが好きな方は★の材料に砂糖小さじ1/2を加え、フィリングにも砂糖を追加してください。

とのことでした。

綺麗な紅白のクリスマスケーキ。
ぜひ、候補に入れてみて下さい。

独り言…

昨日はまたまたラーメンでした。

というのも、ラーメンスープだけが余っていたので、それを使ってしまおうという話に。

ちょうどSkype面談があったので、ご飯支度に時間をかけられなかったというのもありますが…

今月は仕事がどん!と増えたので、朝も早起きして作業することにしました。
やっぱり仕事が増えるって、嬉しいことですね。

時間に縛られることは縛られますが、自分のペースで仕事が出来るので、今の仕事にして良かったーと思います。

今日の夜は、煮物にしようかな?なんて思っていますが、その前に焼きそばも作っちゃわないといけないですし。
時間をちょっと有効に使えるように、スケジュールも軽く立てないといけませんね。

昨日は久しぶりにハンバーガーを食べたので、ちょっとリッチな気分に浸れました。
1個100円のチキンクリスプですけども…

さて、今日から仕事も増えたことですし、頑張るぞー!

Print Friendly, PDF & Email

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Count per Day

  • 119現在の記事:
  • 99今日の閲覧数:
  • 241昨日の閲覧数:
  • 89今日の訪問者数:
  • 203昨日の訪問者数:
  • 0現在オンライン中の人数:
ページ上部へ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。